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記事一覧

お米を大事に食べたくなる写真 ~田植えはまだまだチカラ仕事~

こんにちは。 地域おこし協力隊のヤマグチです。 小さい頃ヤマグチの親や祖父母がこんなこと…

新潟県田上町
1か月前

Interview#59 商品である前に文化であるという意識

食の仕事に携わる人々のパンとの関わり、その楽しみについて伺う企画、ついに60人に達した今回…

清水美穂子
1か月前

こだわりを積み重ね、長く愛される商品へ 〜虎屋 新年小形羊羹パッケージ〜

こんにちは。タナカです。 今回は、日本のお正月に欠かせない「干支」と、今年の干支である「…

コーヒー屋の仕事をしていて嬉しく感じる、3つの「人」との関わり

僕はコーヒー屋という仕事をもう8年しています。 毎日本当に楽しく仕事ができているなと実感…

「もっと“みんな”を探したい」松屋だからできる、多様性へのアプローチ

「松屋が現代日本の多様な“みんな”を学ぶ」というテーマで、様々な食卓を取材してきたこの企…

目薬はまだ進化できる。そう確信した、ものづくりの会社にとって大切な「UXデザイン」…

私たちは、1909年に「ロート目薬」を発売してから110年以上にわたり、効果や効能はもちろん、…

クラフトビール 東海道五十三注ぎ

「東京から京都まで、東海道五十三次を徒歩で旅しながら、ゴールまでに53杯のクラフトビールを注ぐことは可能だろうか?」 ふと閃いた旅のアイデアに、ワクワクが止まらなくなった。そして、実際にやってみることにした。 旅の構想の経緯そもそものきっかけは、大学時代に読んでいた司馬遼太郎の歴史小説。そこには、幕末の志士たちが江戸と京を行き来する描写がたびたび登場した。 (そうか、ほんの200年前までは、東京から京都へ行くためには歩くしかなかったんだ・・・) 坂本龍馬も、西郷隆盛も

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“100点じゃないうつわ”で、幸せが二乗する。「暮らしの店 黄魚」店主、母娘ふたりの…

東京都渋谷区に、たしかなセレクトで人気を集めるうつわ屋さんがあります。「暮らしの店 黄魚…

最近のんだクラフトビールの感想(大きい画像と文字起こしver)

エアコミティアに参加。Twitterやnoteに画像として上げると文字が潰れてたので、元データと…

こにたん
2年前

カルビーの存在意義とは? 企業理念に込められた想いから、その問いに迫る

皆さんは、カルビーがどのような企業理念を掲げているかご存知でしょうか? 企業理念は、その…

THE CALBEE
5か月前

陽だまりのなかできらめく餃子をみる

まだ2月だというのに、すっかり溢れでてきた春の陽気にうつらうつらしている。 最近はずっと…

旦
1年前

本とパンケーキが変えた代官山 ~ 都会の森が生み出す時間の過ごし方

【ケーススタディ #6 】 IVY PLACE2011年に誕生した代官山T-SITEは当時大きな話題を呼び、進…

世界のビール会社のステートメントをまとめてみた

世界に2万とある、ビールの製造会社。 これらの会社は、ビールを通じて世の中にどのような価…

髙羽 開
7か月前

【いい店の人と考える、これから先のいい店って? vol.1】 北島 勲さん(手紙社代表)

時代の波とコロナ禍により、社会全体が大きな転換期を迎えている今、お店というもののあり方も大きく変わりつつある。 お店というのは、住まう人や訪れる人と地域を結びつける、街にとっての“窓”みたいなものなのではないか。そう考えたとき、これから先の街を、社会を、そして住まう人を元気にしていくような「いい店」とは一体どういうものなのだろう。 お店を始めたい人も、既にやっている人も、いい店が好きな人も。みんなが知りたいこれから先の「いい店」のことを、いま実際に「いい店」に関わっている

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