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ブランドを語る

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商品開発の裏側やブランドのストーリーについて、ブランド担当や開発者が語っている記事をまとめています。
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記事一覧

「果実とお酒だけでつくる」新しさとは。『本搾り™プレミアム』が受け継ぐ、モノづく…

発売から21年、「果実とお酒だけでつくる」おいしさにこだわり続ける『本搾り™︎』シリーズ。…

KIRIN
3日前
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キリンビールサロン第5期を振り返って

ビールのおもしろさを知り、ビール好きな仲間と出会う場として、2019年に発足したキリンビール…

KIRIN
2週間前
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“モッタイナイ!を、おいしい!に”。 『氷結®』から果実農家を応援する商品が誕生…

「おいしい果実なのにモッタイナイ!」 規格外の果物を活用して少しでも農家の方々の課題解決…

KIRIN
1か月前
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知られざるラム肉の奥深さ。キリンシティから「スプリングラム」の春限定メニューが登…

「日本人が年間に食べるラム肉の消費量は、どれくらいだと思いますか?」 「鶏肉13.9kg、豚肉1…

KIRIN
1か月前
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開発担当者に聞く“飽きない味づくり”とは?『メルシャン×ファンケル カロリミット …

2019年資本業務提携を結んだキリンホールディングスとファンケル。連載企画「ファンケルとキリ…

KIRIN
3か月前
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Far Yeast Brewing(ファーイーストブルーイング)が地域とのコラボレーションで取り…

「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を…

KIRIN
3か月前
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尖ってこそおもしろい!ヤッホーブルーイングと考えるクラフトビールの未来

クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフトビールに対する想いを発信していく連載企画。聞き手に雑誌『BRUTUS』編集長の田島朗氏をお招きして、キリンのクラフトビールに関わる人たちとの対話を重ねていきます。 第4回は、『よなよなエール』などのクラフトビールの製造・販売を行う株式会社ヤッホーブルーイングの“てんちょ”こと、代表取締役社長の井手直行さんと、「クラフトビール業界の今とこれから」をテーマに語り合います。 独自のスタンス

技術をひらいて、クラフトビール文化をより発展させる。アメリカと日本の醸造家が思い…

アメリカのクラフトビール業界を代表する醸造所として知られる「ブルックリン・ブルワリー(Br…

KIRIN
4か月前
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土地の歴史と伝統に根ざした、日本のビールを発信。『常陸野ネストビール』のビール造…

個性豊かで多様なクラフトビールと多くのお客さまが出会い、気軽に楽しんでいただく「場」を実…

KIRIN
5か月前
83

ファンケル×キリンが考える、飲料だからできること。コラボ商品『カロリミットブレン…

2019年資本業務提携を結んだキリンホールディングスとファンケル。連載企画「ファンケルとキリ…

KIRIN
7か月前
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ウイスキーのおいしさや楽しさを広げるために。キリンシティの料理とのペアリングで見…

「日本の食文化に合うようなウイスキーをつくりたい」 50年前の1973年、キリンは「キリンディ…

KIRIN
8か月前
67

“原点回帰と進化するビール”をテーマに豪華ゲスト陣が集結!『キリンビールサロン』…

ビールのおもしろさを知り、ビール好きな仲間と出会う場として、2019年に発足したキリンビール…

KIRIN
8か月前
77

日常にクラフトビールがある世界を目指して。時間をかけて伝え続ける覚悟

クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフトビ…

KIRIN
8か月前
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ビールを「とりあえず」から「これが好き」へ。タップ・マルシェが描くクラフトビールの未来

飲食店のメニュー、スーパーやコンビニでクラフトビールを見かけることが増えてきました。キリンビールでも多様なビールをお客さまにお届けするべく、そして、クラフトビールの楽しさをお伝えするべく活動を続けてきました。 その活動の一つとして、主に飲食店向けに展開する「Tap Marché(タップ・マルシェ)」が挙がります。飲食店には小容量のサーバーでいろいろな銘柄のクラフトビールをより提供しやすくし、お客さまにはいろいろなビールを楽しむきっかけにしていただきたい、そんな思いから立ち