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杜の都のビール学舎 〜ビールってどう造るんですか?〜

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キリンビール仙台工場が仙台市・東北大学と連携して取り組んでいる、ものづくりインターンシップの様子をお届けしていきます。
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#インターン

インターンシップで学んだ、”伝える”上で一番大事なこと。

キリンビールのインターンシップ、第3回目は仕込み式の見学をさせていただきました。 仕込み式とは、『一番搾り とれたてホップ 生ビール』の仕込みをするための場ですが、ただ仕込みをするだけではありません。 『一番搾り とれたてホップ 生ビール』の広報活動として、記者の方に取材していただくという目的があります。 今回は、広報活動を見学し、商品をどのように伝えるかを企業の目線で見ることができました。 そこで私が気づいた、”伝える”上で一番大事なことについて書いていきたいと思い

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「地域をつくる人」に会いにいく。東北大学インターンシップ生たちの遠野ツアー

「ものづくりの上流から下流までを見てもらうこと」を通じて、多様な働き方や地域との関わりを体感してもらうプログラムとしてスタートしたキリンビール仙台工場のインターンシップ。 仙台市、東北大学、キリンビールの三者が連携して進めているプロジェクトで、今年は5人の学生が参加してくださることになりました。 そんなインターンシップの内容を伝える「#杜の都のビール学舎」の第2弾。今回はインターン生たちが「地域をつくる人」に会いにいくツアーに、キリンビールのnote編集部が同行しました。

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五感で学ぶとはまさにこのこと。充実のキリンビールインターン

ビールづくりを工場で見て学ぶ ビールの作り手の熱い思いを聞いて学ぶ ホップの香りを実際に嗅いで学ぶ 麦芽の味を実際に食べて知る ホップを触ってどんな感触か確かめる こんな風に見たり、聞いたり、匂いをかいだり、食べてみたり、触ってみたり、、、 五感をフルに刺激するような貴重な経験をほんとにたくさんさせてもらっています。 毎回がとても楽しくて充実したインターンシップです。 コロナ禍で、夏に予定していた他のインターンがオンラインになったり、中止になったりする中、参加出

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