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クラフトビールを語る

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キリンのクラフトビールにまつわる取り組みやストーリー、そこに関わる人々の想いや夢を、さまざまな視点から語り合う記事をまとめています。
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記事一覧

Far Yeast Brewingが地域とのコラボレーションで取り組むビールの新…

「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を…

KIRIN
6日前
78

尖ってこそおもしろい!ヤッホーブルーイングと考えるクラフトビールの未来

 クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフト…

KIRIN
13日前
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技術をひらいて、クラフトビール文化をより発展させる。アメリカと日本の醸造家が思い…

アメリカのクラフトビール業界を代表する醸造所として知られる「ブルックリン・ブルワリー(Br…

KIRIN
2週間前
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土地の歴史と伝統に根ざした、日本のビールを発信。『常陸野ネストビール』のビール造…

個性豊かで多様なクラフトビールと多くのお客さまが出会い、気軽に楽しんでいただく「場」を実…

KIRIN
1か月前
80

従業員自身がファンになる。クラフトビールアンバサダーによる文化醸成とは?

クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフトビ…

KIRIN
2か月前
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日常にクラフトビールがある世界を目指して。時間をかけて伝え続ける覚悟

クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフトビ…

KIRIN
4か月前
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ビールを「とりあえず」から「これが好き」へ。タップ・マルシェが描くクラフトビールの未来

飲食店のメニュー、スーパーやコンビニでクラフトビールを見かけることが増えてきました。キリンビールでも多様なビールをお客さまにお届けするべく、そして、クラフトビールの楽しさをお伝えするべく活動を続けてきました。  その活動の一つとして、主に飲食店向けに展開する「Tap Marché(タップ・マルシェ)」が挙がります。飲食店には小容量のサーバーでいろいろな銘柄のクラフトビールをより提供しやすくし、お客さまにはいろいろなビールを楽しむきっかけにしていただきたい、そんな思いから立ち

日本らしいビールってなんだろう?BRUTUS編集長と語らう、クラフトビールカルチャーの…

クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフトビ…

KIRIN
5か月前
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「もう1杯飲みたくなる」ビールを。ハーヴェスト・ムーン醸造長園田智子さんと考える…

「日本のビール文化を、もっと面白くしたい」という信念のもと、個性豊かなビールを造ってきた…

KIRIN
2年前
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世界に通じるクラフトビールへ。伊勢角屋麦酒と考える日本のビール文化の現在地

「日本のビール文化を、もっと面白くしたい」という信念のもと、個性豊かなビールを造ってきた…

KIRIN
2年前
104

クラフトビールをもっと身近な存在に。『SPRING VALLEY 豊潤<496>…

「このままだとビールがつまらないものになってしまう」 そんな危機感を抱いた1人の女性社員…

KIRIN
2年前
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「工場の科学」から広がる日本ならではのクラフトビールの未来とは。キリンビール仙台…

ビール工場とクラフトブルワリー。規模や設備は違うものの、ビールを造る者同士として共に創造…

KIRIN
3年前
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爽やかな酸味と香りが溶け込む、高知県産ゆずを使ったフルーティーな一杯が登場! 【F…

キリンのブリュワーが日本各地で出会った農作物を使用し、多様性に富んだクラフトビールの世界…

KIRIN
4年前
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焼き芋の甘さと香ばしさが融合!種子島産安納芋を使ったエールタイプが登場【FARM to SVB #03】

ビールの造り手が全国の農産地を訪問し、現地での体験を活かした商品を開発していくプロジェクトとして始まった「FARM to SVB」。 第1弾は広島県因島の八朔、第2弾は北海道厚真町のハスカップを使用して、これまでに2つの個性的な商品をリリースしてきました。そんなFARM to SVBの第3弾となるのが、鹿児島県種子島産の安納芋(あんのういも)を使ったもの。 一般的なサツマイモよりも甘味が強いことで知られる安納芋から、どんな商品が誕生したのか。開発を担当したSVB東京のヘッ