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#小岩井とはなやぐ暮らし

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小岩井乳業が長い歴史の中で大事にしてきた想いや、『小岩井 純良バター』の楽しみ方を発信していきます。
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彩りと香りをプラス。朝食がもっと楽しくなる!ぬるチーズ×スパイス&ハーブ

パンや料理にサッとぬって楽しむことができる『ぬるチーズ』。冷蔵庫から出してすぐに使える、…

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パンにも、料理にも、調味料としても。『ぬるチーズ』が広げてくれる食卓の可能性

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130年前から根付く“循環”の思想。小岩井農場が守り続ける美意識と未来への想い

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1年前

荒地の開墾からはじまったバターづくり。小岩井が積み上げてきた120年の歩み

明治維新で日本全体が国の発展に向けて動き、鉄道建設が活発に行われていた時代。 「鉄道事業で日本の『 美田良圃(美しい田と良い畑)』 を潰してきた悔恨の念を、農場をつくることで埋め合わせられないだろうか 」 そんな想いから創設されたのが、岩手県にある小岩井農場です。もともと何もなかった荒地を開墾するところから始まり、牧畜の研究を進め、豊かな自然のなかで育った牛の乳で加工品をつくる。そういう取り組みを一歩ずつ続けてきて130年を迎えます。 1902年

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