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KIRIN公式アカウントです。フォローは20歳以上の方限定です。 20歳未満の方への共有はご遠慮ください。※ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。 お酒は楽しく適量で。妊娠中・授乳期の飲酒はやめましょう。https://t.co/vpJsE8uq8B

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  • 未来を語る

    新規事業の取り組みやSDGsにまつわる活動を追いかけたドキュメンタリーなど、よりよい未来に向けた活動のプロセスを語っている記事をまとめています。

  • 働くを語る

    キリンの従業員自らの言葉で、働くうえで工夫していることや、今後目指す自分の姿について語っている記事をまとめています。

  • ブランドを語る

    商品開発の裏側やブランドのストーリーについて、ブランド担当や開発者が語っている記事をまとめています。

  • 仕事のギフト学

    セカンドキャリアとして新たな一歩を踏み出した元従業員に、キリンで得た学びや次のステージで目指すことを伺う連載です。

  • KIRIN BEER SALON

    「KIRIN BEER SALON(キリンビールサロン)」関連のまとめ

記事一覧

固定された記事

【もくじ】公開中の記事を商品・カテゴリー別にご紹介します

KIRIN公式noteで公開中の記事を、商品別(グループ企業別)や社員インタビューなどのテーマ別で検索できるようにしました。お好きな商品やテーマから、気になる記事を見つ…

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2年前
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人生100年時代をともに歩める商品づくりを目指して。オープンイノベーションの拠点「湘南アイパーク」でキリンが描く研究の未来

キリンのヘルスサイエンス事業への貢献や、将来に向けた成長の種の創出につながる研究開発を担っている「キリン中央研究所」。その拠点を藤沢市の湘南ヘルスイノベーション…

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2日前
39

「果実とお酒だけでつくる」新しさとは。『本搾り™プレミアム』が受け継ぐ、モノづくりのDNA

発売から21年、「果実とお酒だけでつくる」おいしさにこだわり続ける『本搾り™︎』シリーズ。 『本搾り™︎』シリーズが生まれたのは、現在はキリンのグループ会社である…

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3日前
70

元キリン従業員の明治大学山岳部監督が語る、未来を切り拓くチャレンジ精神と人生の指針

キリンを退職する以前から母校・明治大学で山岳部の監督を務める中澤暢美さん。部員と真剣に向き合う時間を確保するために自身で会社を立ち上げ、年間で約60日の登山活動を…

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9日前
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キリンビールサロン第5期を振り返って

ビールのおもしろさを知り、ビール好きな仲間と出会う場として、2019年に発足したキリンビールサロン。 2023年12月に始まった第5期も、今年の3月に最終回を迎え、その幕を…

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2週間前
83

中高生とともに未来を考える場を。キリンが10年続けているSDGs教育「キリンスクールチャレンジ」

持続可能な社会の実現に向けて、企業にできることは何でしょうか? キリングループでは10年前から、中高生とともに環境問題やSDGsについて議論し、その意見を中高生がさら…

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2週間前
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研究に一発ホームランはない。地道に積み上げた成果と「感謝」を胸に、思い描く三方良しの社会【#わたしとキリン vol.17 城内健…

キリングループでは、「よろこびがつなぐ世界へ」というコーポレートスローガンを掲げています。そのために社員が大切にしているのが、「熱意、誠意、多様性」という3つの…

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3週間前
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食の楽しみを広げていきたい。新規事業「エレキソルト」が提案する新たな食体験

食品の塩味を増強させる独自の電流波形を活用した、味わいを変える製品「エレキソルト」が、キリンからデビューします。 健康上の理由から減塩食を選ぶ人にとって、少し…

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3週間前
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“モッタイナイ!を、おいしい!に”。 『氷結®』から果実農家を応援する商品が誕生!

「おいしい果実なのにモッタイナイ!」 規格外の果物を活用して少しでも農家の方々の課題解決の手助けができれば。そんな想いから、『氷結®』の新プロジェクトが発足しま…

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1か月前
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知られざるラム肉の奥深さ。キリンシティから「スプリングラム」の春限定メニューが登場

「日本人が年間に食べるラム肉の消費量は、どれくらいだと思いますか?」 「鶏肉13.9kg、豚肉12.8kg、牛肉6.5kgに対して、ラム肉は約200gしかないんです」 そう教えてく…

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1か月前
108

過去商品のお問い合わせは年間約2,000件!お客さまの声と振り返る、愛されてきた商品たち【こんにちは。お客様相談室です。】

「大好きだったあの商品、最近店頭で見かけないけど、もうないの?」 お客さまと一番近い場所に立ち、お客さまとキリンをつなぐ「お客様相談室」には、ときどきこんなお問…

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1か月前
53

自分らしく働くということ。キリンが取り組む、一人ひとりが“個”として活躍できる環境づくり

キリンがこれまで公式noteで伝えてきたことのなかに、「働き方」というテーマがあります。一人ひとりが健やかに暮らすために、どう仕事と向き合うか?という問いは、自分が…

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1か月前
83

【写心館#13】マイナスをゼロではなく、プラスにする修理をしたい #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしている…

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1か月前
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歴史に爪痕を残したい。「ISEKADO」で受け継がれるクラフトビールの精神

「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を越えてクラフトビールの楽しさを体感できる「Tap Marché(タップ・マルシェ…

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2か月前
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【写心館#12】立場や、やりがいが変わっても現場に立つ #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしている…

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2か月前
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都会と自然、会社と個、デザインと戦略。二つの立場を行き来することで見えてきた「調和」の筋道【#わたしとキリン vol.16 遠藤…

キリングループでは、「よろこびがつなぐ世界へ」というコーポレートスローガンを掲げています。そのために社員が大切にしているのが、「熱意、誠意、多様性」という3つの…

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3か月前
66
固定された記事

【もくじ】公開中の記事を商品・カテゴリー別にご紹介します

KIRIN公式noteで公開中の記事を、商品別(グループ企業別)や社員インタビューなどのテーマ別で検索できるようにしました。お好きな商品やテーマから、気になる記事を見つけてみてください。 ブランド別■キリンビール ■SPRING VALLEY BREWERY ■キリンビバレッジ ■メルシャン ■ブルックリン・ブルワリー ■小岩井乳業 ■FANCL ■ INHOP ■永昌源 ■キリンシティ ■タップマルシェ 記事テーマ別■インタビュー ■企業コラボ

人生100年時代をともに歩める商品づくりを目指して。オープンイノベーションの拠点「湘南アイパーク」でキリンが描く研究の未来

キリンのヘルスサイエンス事業への貢献や、将来に向けた成長の種の創出につながる研究開発を担っている「キリン中央研究所」。その拠点を藤沢市の湘南ヘルスイノベーションパーク(通称:湘南アイパーク)に移したのは、2021年のことです。 日本でも数少ないサイエンスパークである湘南アイパークは、製薬、医療、健康などの分野で活躍する約180の企業や団体が拠点を置き、多種多様な研究者たちが知識やアイデアを交換し、共同研究を行う場として2018年に誕生しました。新しい医療技術や健康に関するイ

「果実とお酒だけでつくる」新しさとは。『本搾り™プレミアム』が受け継ぐ、モノづくりのDNA

発売から21年、「果実とお酒だけでつくる」おいしさにこだわり続ける『本搾り™︎』シリーズ。 『本搾り™︎』シリーズが生まれたのは、現在はキリンのグループ会社であるメルシャンでした。 果実そのものの香りやジューシーさをお客さまに届けたい。その想いで「果実とお酒だけでつくる」という未知なる挑戦に臨めたのは、ワインメーカーとしての経験があったからこそ。そう語るのが、初代開発担当者の山崎哲弘です。 現在の『本搾り™︎』中味開発担当である大橋優隆は、誕生から変わらない『本搾り™︎』

元キリン従業員の明治大学山岳部監督が語る、未来を切り拓くチャレンジ精神と人生の指針

キリンを退職する以前から母校・明治大学で山岳部の監督を務める中澤暢美さん。部員と真剣に向き合う時間を確保するために自身で会社を立ち上げ、年間で約60日の登山活動をしています。 2022年に創部100周年を迎えた歴史ある山岳部。その監督という大役を担うにあたり、キリンでの経験がどのように役立ち、どんな未来が育まれているのか。セカンドキャリアを歩み、後悔のない人生のためにチャレンジを続ける中澤さんの熱い想いに触れる取材になりました。 企業で働きながらも、山と会社の間で揺れる

キリンビールサロン第5期を振り返って

ビールのおもしろさを知り、ビール好きな仲間と出会う場として、2019年に発足したキリンビールサロン。 2023年12月に始まった第5期も、今年の3月に最終回を迎え、その幕を閉じました。 ▼「キリンビールサロン」に関する記事はこちら “原点回帰と進化するビール”というテーマを掲げ、もっとビールを楽しんでいただけるようなサロンにしていきたいという思いでスタートした第5期。第3期までメイン講師を務めていた草野裕美からバトンが渡され、第4期、第5期とメイン講師を勤めた後藤沙耶香が

中高生とともに未来を考える場を。キリンが10年続けているSDGs教育「キリンスクールチャレンジ」

持続可能な社会の実現に向けて、企業にできることは何でしょうか? キリングループでは10年前から、中高生とともに環境問題やSDGsについて議論し、その意見を中高生がさらに同世代へ伝えていく「キリンスクールチャレンジ(KSC)」という取り組みを続けています。 「この10年間、若者の変化をダイレクトに感じられたのは大きな財産だった」 「アンケートの数値だけでは見えてこない、若者の生の反応を感じ取ってほしい」 そう語るのは、キリンスクールチャレンジ(KSC)を長年手掛けてきたキ

研究に一発ホームランはない。地道に積み上げた成果と「感謝」を胸に、思い描く三方良しの社会【#わたしとキリン vol.17 城内健太】

キリングループでは、「よろこびがつなぐ世界へ」というコーポレートスローガンを掲げています。そのために社員が大切にしているのが、「熱意、誠意、多様性」という3つの価値観。 これらをベースに、各自が大切にしている第4の価値観をミックスすることで、社内では新たな取り組みがたくさん生まれてきました。 そんな社員たちの取り組みから、多様な働き方を考えていく企画が「#わたしとキリン ~第4の価値観~」です。 今回の出演者は、キリンホールディングス ヘルスサイエンス事業本部のヘルスサ

食の楽しみを広げていきたい。新規事業「エレキソルト」が提案する新たな食体験

食品の塩味を増強させる独自の電流波形を活用した、味わいを変える製品「エレキソルト」が、キリンからデビューします。 健康上の理由から減塩食を選ぶ人にとって、少しでも食の楽しみを広げる手段に。今注目を集めるそのデバイスの誕生背景は、使命感に燃えて味覚を科学した一人の研究員の熱意が形になったものでした。 「キリンはこれまでお酒を含めて、楽しい食卓を支えようと頑張ってきました。エレキソルトも形は違えど、食卓を楽しくするという点では変わらないと思っています」 そう話すのは、

“モッタイナイ!を、おいしい!に”。 『氷結®』から果実農家を応援する商品が誕生!

「おいしい果実なのにモッタイナイ!」 規格外の果物を活用して少しでも農家の方々の課題解決の手助けができれば。そんな想いから、『氷結®』の新プロジェクトが発足しました。 そして誕生したのが、規格外などで青果販売できず廃棄を余儀なくされた果物を活用した『氷結®mottainai』シリーズです。第1弾は神奈川・横浜の特産品「浜なし」。基本直売のみで販売していることから広く出回ることが少ないけれど、地元を中心にファンも多い、みずみずしくおいしい梨を使用しました。 「農家さんの抱

知られざるラム肉の奥深さ。キリンシティから「スプリングラム」の春限定メニューが登場

「日本人が年間に食べるラム肉の消費量は、どれくらいだと思いますか?」 「鶏肉13.9kg、豚肉12.8kg、牛肉6.5kgに対して、ラム肉は約200gしかないんです」 そう教えてくれたのは、国内で羊肉の営業活動をしているアンズコフーズジャパンの門内裕也さん。 ビアレストラン「キリンシティ」で、2024年3月6日から6月4日まで提供する限定メニューには、アンズコフーズが取り扱うラム肉のなかでも、この時期だけの特別な味わいを持つニュージーランド産「スプリングラム」が採用されて

過去商品のお問い合わせは年間約2,000件!お客さまの声と振り返る、愛されてきた商品たち【こんにちは。お客様相談室です。】

「大好きだったあの商品、最近店頭で見かけないけど、もうないの?」 お客さまと一番近い場所に立ち、お客さまとキリンをつなぐ「お客様相談室」には、ときどきこんなお問い合わせもいただきます。 今回は、そういったお客さまからのお声とともに、過去に愛されてきた商品をご紹介。過去商品にまつわるお客さまとのエピソードもお届けします。 連載「こんにちは。お客様相談室です。」は、実際にいただいたお客さまからのお問い合わせと担当スタッフのやりとりを紹介する企画です。 「こんな商品あったな

自分らしく働くということ。キリンが取り組む、一人ひとりが“個”として活躍できる環境づくり

キリンがこれまで公式noteで伝えてきたことのなかに、「働き方」というテーマがあります。一人ひとりが健やかに暮らすために、どう仕事と向き合うか?という問いは、自分がどう生きていきたいかを考えることにもつながっていくはず。 働き方の多様化が進む今、企業の人事は大きな転換期を迎えています。キリンでは、これまで従業員のチャレンジ機会創出や成長支援などさまざまな取り組みを行なってきましたが、今後のさらなる“会社と個人”両方の持続的成長を目指して改革を進めています。 「その根底にあ

【写心館#13】マイナスをゼロではなく、プラスにする修理をしたい #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第13弾は、東日本CEセンター 横浜ステーション サービス担当の照屋 雄平さんです。 私たちが向き合っているのは、機械ではなく「人」機械を修理することが、私たちの仕事です。ですが、私たち

歴史に爪痕を残したい。「ISEKADO」で受け継がれるクラフトビールの精神

「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を越えてクラフトビールの楽しさを体感できる「Tap Marché(タップ・マルシェ)」というサービスがあります。コンセプトは“ビールの自由市場”。そこに共感したさまざまなブルワリーが参加してくださり、一緒にクラフトビール市場を盛り上げています。 タップ・マルシェ担当の丹尾健二がタップ・マルシェに参加するブルワリーを訪ね、ビール造りへの想いやタップ・マルシェ導入後の変化についてうかがう

【写心館#12】立場や、やりがいが変わっても現場に立つ #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第12弾は、キリンビバレッジ湘南工場 製造担当PET1係の一丸 郁仁です。 自分の技術を特化させなければ生き残れない。契約社員として入社した当時の葛藤昔から機械いじりが好きでした。父親が

都会と自然、会社と個、デザインと戦略。二つの立場を行き来することで見えてきた「調和」の筋道【#わたしとキリン vol.16 遠藤楓】

キリングループでは、「よろこびがつなぐ世界へ」というコーポレートスローガンを掲げています。そのために社員が大切にしているのが、「熱意、誠意、多様性」という3つの価値観。 これらをベースに、各自が大切にしている第4の価値観をミックスすることで、社内では新たな取り組みがたくさん生まれてきました。 そんな社員たちの取り組みから、多様な働き方を考えていく企画が「#わたしとキリン ~第4の価値観~」です。 16人目となる今回の出演者は、キリンビバレッジ株式会社 マーケティング部