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ご紹介いただきありがとうございます

キリンビール公式noteアカウントのコンテンツをご紹介いただいたnoteのピックアップです。

  • 39本

編集者/ライター・長谷川賢人の代表的な仕事まとめ(2021,1〜2021,12)

2016年9月にフリーランスになって、おかげさまで編集者やライターとして様々な仕事をいただいています。いつもありがとうございます。 以前より「これまでの仕事」をまとめてきたnoteの最新版をつくりました。なお、掲載した記事やコンテンツは期間中の全仕事からの抜粋です。 以前までのまとめは下記より。 ※連絡先、略歴、制作環境は文末に記載しています。これまでの実績にないようなご相談もお気軽にいただければ幸いです。 ・・・・・ インタビュー△キャストのオフィシャルインタビュ

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ギリギリ乗り切った2021年。

2021年を振り返ってみると、「とにかく余裕のない12ヶ月」という感じだった。無事に大晦日を迎えて、「どうにか乗り切った」という気持ちでいる。 1月に第三子が生まれ、3月に北海道・函館へUターン、全国各地へ取材に行き、函館の仕事もしながら、今は妻の美容室の開店準備を手伝っている。 こんなにも目まぐるしく環境が変わることは、この先の人生ではないかもしれない。時間的にもキャパ的にも余裕がなくて、本はほとんど読めなかったし、気づけば終わってるライブや展覧会も多かった。 目の前

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勝手に留職プログラムおつかれさまでした!

キリンアカデミアの有志のみなさんが参加してくださった「勝手に留職」プログラム。 その中から、さらにご縁あって私たちイシノマキ・ファームの活動、特に「ホップ」の蔓や葉など普段活用されていない資源の活用に興味を持ってくた皆さんが集まり、ホップ畑にホップの蔓がに向かって伸びるころ、「勝手に留職」プログラムが始まりました。 2021年6月頃から数か月にわたり、主にオンラインで、通常は廃棄してしまうホップの蔓や、ビール以外の毬花の6次化や、それらを活用した地域活性化により、サステナ

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開発チームも(こそ)、マーケティング。

自社の取材記事ですが、素敵な切り口だったので(日頃あまりメディアに登場することがないスタッフなので)、ご紹介です。(リンク先参照記事は、オンライン有料会員限定記事、or 11/18(木)日経産業新聞 誌面掲載) ヤプリは10月、顧客情報管理(CRM)システムの提供を始めた。企業がヤプリのサービスで開発したアプリと連携し、独自の電子マネーやポイント会員を作れる。システム誕生を仕掛けた田村有正(41)は時に経営陣にも迫る行動力で、IT(情報技術)業界の厳しい開発競争に挑む。

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#いい時間

暮らしの中の「いい時間」を紐解きながら、「あらたなよろこび」「こころ豊かな社会」を探っていく連載企画です。 「いい時間」にずっと向き合ってきた方による「個人的な言葉」をお届けしていきます。

  • 3本

スープ作家の有賀薫さんに聞いた「食卓を囲むこと」

食卓を囲むこと、酒場で飲むこと、生産者とつながること、フィットする働き場所を選ぶことなど、暮らしの中の「いい時間」を紐解きながら、「あらたなよろこび」「こころ豊かな社会」を探っていく連載企画「#いい時間」。 第2回にご出演いただくのは、スープ作家の有賀薫さん。有賀さんのご自宅で“新時代のごはん装置「ミングル」”を囲い、人と食卓を囲むよろこびってなんだろう?という疑問を投げかけてみました。 ご用意してくださった食卓を囲うメニューのレシピも記事後半で紹介しています。 事あるご

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『孤独のグルメ』の原作者・久住昌之さんに聞いた「酒場で飲むこと」

酒場で飲むこと、食卓を囲むこと、生産者とつながること、フィットする働き場所を選ぶことなど、暮らしの中の「いい時間」を紐解きながら、「あらたなよろこび」「こころ豊かな社会」を探っていく連載企画「#いい時間」。 第1回にご出演いただくのは『孤独のグルメ』の原作者である久住昌之さん。緊急事態宣言明けのある夜、にぎわいを思い出しつつある居酒屋の片隅で、酒場で飲むよろこびってなんだろう?健やかな時間ってなんだろう?そんな問いを投げかけてみました。 松重豊さんと井之頭五郎の共通点―今

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新連載「 #いい時間 」始めます

「暮らしを軽やかに、気持ちを健やかに」 今年3月、この宣言とともにKIRIN公式noteはアップデートしました。 8ヶ月近く経ち、発信された記事の数は60本強。 コロナ禍でクラウドファンディングに挑戦した老舗居酒屋の覚悟、お客様の健康のため研究に携わる従業員の熱意、化粧品を扱うファンケルさんの創業時から受け継がれたビジョン、働く人の健康のために立ち上げた新規事業…。改めて取材を振り返ると、私たちキリングループの事業は「暮らし」とともにあるだけではなく、商品やサービスを通

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#今日はキリンラガーを

人気クリエイターとキリン社員によるキリンラガービールにまつわる物語をリレー形式でつないでいく連載企画です。

  • 8本

いいお酒は注ぐだけで名演技をしてくれる。【#今日はキリンラガーを】

それぞれのキリンラガーの物語と共に、「今日は、キリンラガービールを飲もうかな」と手に取りたくなるような瞬間を見つけていく連載「#今日はキリンラガーを」。 第6回目は、東京・富ヶ谷の人気ワインバー「アヒルストア」店主、齊藤輝彦さんです。 緊急事態宣言明けのある日、久しぶりにお酒を飲める喜びが溢れる「アヒルストア」で見つけた、“キリンラガー 小瓶”の文字。ナチュラルワインが主役のそのお店で少し不思議に感じ、思わず「なんでキリンラガーの小瓶なんですか?」と尋ねてみました。すると

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たっすいがは、いかん!【#今日はキリンラガーを】

それぞれのキリンラガーの物語と共に、「今日は、キリンラガービールを飲もうかな」と手に取りたくなるような瞬間を見つけていく連載「#今日はキリンラガーを 」。 前回は、料理家の真藤舞衣子さんに、秋の訪れを感じるキリンラガーのおつまみを教えてもらいました。 今回バトンを受け取ったのは、キリンビール株式会社 企画部・岩田大悟です。入社してから営業職として高知支店で働き、キリンラガーとさまざまな人々との関わりを見てきた岩田。今の自分を築いた、キリンラガービールとの大切な思い出につい

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日常のご褒美。「油」と「味噌」の秋おつまみ【 #今日はキリンラガーを 】

それぞれにあるキリンラガーの物語と共に、キリンラガーを飲みたくなる瞬間をみなさんといっしょに見つけていく連載「#今日はキリンラガーを」。 第4回目となる今回は、料理家の真藤舞衣子さんに、秋の訪れを感じるキリンラガーのおつまみを教えてもらいました。 普段からキリンラガーが好きで、家には常にストックがあると語る真藤さんは、キリンラガーを「日常の一部」だと語ります。 日々の暮らしに寄り添うキリンラガーは、なんとなく落ち着いた気持ちにさせてくれる。だから、キリンラガーを飲むとき

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#新しいお月見 に黄金色の「満月コロッケ」を揚げてみた

こんにちは、ごはん同盟(しらいのりこ・シライジュンイチ)です。 2021年の「中秋の名月」は、9月21日です。昨年はお月見団子をアップデートしたのですが、さて今年は何をつくろうかとメニュー会議を行いました。 のりこ:「お月見にどんなのが食べたい?」 ジュンイチ:「団子はおいしいんだけれど、お酒には合わないんだよねー」 のりこ:「じゃ、おつまみか」 ジュンイチ:「日本酒もおいしいけれど和食に寄っちゃうから、もっとポップなやつがいい。ビールに合うやつ!」 のりこ:「ビールなら

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季節の表紙画

季節ごとにイラストレーターさんから届く表紙画をまとめています

  • 5本

表紙で彩る季節の訪れ。「#季節の表紙画」〜冬・西田 真魚さん〜

季節ごとに、トップページのヘッダーをクリエイターさんのイラストで彩っていく「 #季節の表紙画 」。今回が最終回になりました。 前回は、イラストレーターのエイドリアン・ホーガンさんに彩り豊かな秋を画面いっぱいにふんだんに盛り込んでもらい、「秋を存分に楽しまなくちゃ」と、うずうずさせてくれる素敵な表紙画を描いていただきました。 最終回になる第5回目の「冬」は、広告や雑誌など、多彩なタッチで幅広く活躍されているイラストレーターの西田 真魚さん。どんなタッチで「冬」を描いていただ

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表紙で彩る季節の訪れ。「#季節の表紙画」〜秋・エイドリアン・ホーガンさん〜

季節ごとに、トップページのヘッダーをクリエイターさんのイラストで彩っていく「 #季節の表紙画 」。 前回は、イラストレーターの新井元さんに夏の爽やかさと楽しさを感じさせながら、どこか懐かしい気持ちになるような素敵な表紙画を描いていただきました。 第4回目の「秋」は、国内外問わず、多くの雑誌や書籍などでご活躍されているイラストレーターのエイドリアン・ホーガンさん。色彩豊かなタッチで「秋」をどのように彩っていただけるのか、ワクワクしながらお声がけさせていただきました。 【プ

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表紙で彩る季節の訪れ。「#季節の表紙画」〜夏・新井元さん〜

季節ごとに、トップページのヘッダーをクリエイターさんのイラストで彩っていく「 #季節の表紙画 」。 前回は、イラストレーターのカラシソエルさんに、ジメジメとした梅雨のどんより気分を吹き飛ばすような楽しさを感じる表紙画を描いていただきました。 第3回目の「夏」は、多くの雑誌や書籍などでご活躍されているイラストレーターの新井元さん。どこか懐かしさのある柔らかな新井さんのタッチが、きっと私たちに夏を感じさせてくれる!と思い、お声がけさせていただきました。 【プロフィール】 以

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表紙で彩る季節の訪れ。「#季節の表紙画」〜梅雨・カラシソエルさん〜

季節ごとに、トップページのヘッダーをクリエイターさんのイラストで彩っていく「 #季節の表紙画 」。 前回は、イラストレーターの竹永絵里さんに、春の穏やかな空気とワクワク感を感じる表紙画を描いていただきました。 第2回目の「梅雨」は、多くの雑誌や書籍などでご活躍されているイラストレーターのカラシソエルさん。昨年実施していた「#私の晩酌セット」では、毎回テーマ合わせてワクワクするイラストを描いていただきました。 カラシソエルさんなら、ジメジメとした梅雨のどんより気分を吹き飛

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KIRIN BEER SALON

「KIRIN BEER SALON(キリンビールサロン)」関連のまとめ

  • 16本

ビールを通して、人との繋がりを作ってくれた場所【#キリンビールサロンの人たち さちこ】

“これからのビールを考える”というコンセプトを掲げ、2019年に創設されたキリンビールサロン。 ビール業界の第一線で活躍するプロフェッショナルな方々をゲストに迎え、様々な角度からビールを楽しむという試みは、おかげさまで好評を博し、1期から3期までで100名以上にご参加いただきました。 単にビールについての知識を深めるだけでなく、ビール好きの人たちと繋がる場にもなっており、参加者と講師陣の関係は講座が終わった後もオンライングループ内で続いています。 ますますサロン生が増え

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『KIRIN BEER SALON』第3期募集開始!スコット・マーフィーと語る日本のビール

「これからのビールを考える」というテーマを掲げ、ビールの面白さを知り、ビール好きな仲間と出会う場としてスタートしたキリンビールサロン。 おかげさまで毎回好評を博しており、8月には3期生の募集がはじまります。 これまで2回に渡って講師を勤めてきたキリンビールの草野裕美は、講座を通じて改めて日本のクラフトビールへの興味が強くなったといいます。 そこで、今回は日本のクラフトビールの魅力を語り合う対談を企画しました。 対談のお相手は、ロックバンド『MONOEYES』のベーシストと

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ビールを通じて人を知る、多様でフラットなコミュニティ【#キリンビールサロンの人たち イソガイ ヒトヒサ】

“これからのビールを考える”というコンセプトを掲げ、2019年に創設されたキリンビールサロン。 ビール業界の第一線で活躍するプロフェッショナルの方々をゲストに迎え、様々な角度からビールを楽しむという試みは、お陰様で好評を博し、一期と二期を合わせて約70名の方々にご参加いただきました。 単にビールについての知識を深めるだけでなく、ビール好きの人たちと繋がる場にもなっており、参加者と講師陣の関係は講座が終わった後もオンライングループ内で続いています。 ますますサロン生が増え

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キリンビールサロン第二期を振り返って

オンラインだけでも、参加者の心を掴み、熱量高いコミュニティをつくることはできるのだろうか?キリンビールサロン第二期は、そんな無謀ともいえるチャレンジだったようにも思います。 全5回のオンラインイベント。その最終回、最後の乾杯の時、講師草野の感極まった表情と、参加者の方々からの温かいコメントを画面上で追いかけながら確信しました。それは可能であると。 今回は、第二期を終えたばかりの草野に、キリンビールサロン第二期を振り返ってもらいました。最後には、第一期・第二期全メンバーへ向

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