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KIRIN公式アカウントです。フォローは20歳以上の方限定です。 20歳未満の方への共有はご遠慮ください。※ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。 お酒は楽しく適量で。妊娠中・授乳期の飲酒はやめましょう。https://t.co/vpJsE8uq8B

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  • 紹興酒のすゝめ 〜知れば中華がもっと楽しくなる〜

    紹興酒のおいしい使い方や、おすすめの飲み方、紹興酒を楽しめる中華店のレポートも。紹興酒を家庭やお店で楽しむ情報を発信していきます。

  • ファンケルとキリン

    “食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”。両社の共通項や企業文化を紐解き、互いに補完しあうこれからの可能性を探っていきます。

  • 働くを語る

    キリンの従業員自らの言葉で、働くうえで工夫していることや、今後目指す自分の姿について語っている記事をまとめています。

  • 写心館

    活躍する従業員の姿、思いをお伝えします。

  • ブランドを語る

    商品開発の裏側やブランドのストーリーについて、ブランド担当や開発者が語っている記事をまとめています。

紹興酒のすゝめ 〜知れば中華がもっと楽しくなる〜

紹興酒のおいしい使い方や、おすすめの飲み方、紹興酒を楽しめる中華店のレポートも。紹興酒を家庭やお店で楽しむ情報を発信していきます。

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  • 86本

東京下町ハイブリッド酒場「蒸気怪人 煙管」@北千住

昨年掲載しました「ジャギ飯店」の姉妹店が今年6月にオープンしました。 北千住で異彩を放つネオ町中華「ジャギ飯店」|原直也 (note.com) ジャギ飯店さんと同じ北千住エリアですが、飲食店ひしめきあう西口に登場。 相変わらず独特なファンキーな雰囲気。中華・韓国料理のよいところが詰まった創作アジアン料理が自慢とのこと。燻製の煙を入れた炒飯とハイボールもあります。店内には立ち飲みスペースとテーブル席を完備されています。さながら秘密基地のような空間です。 まずは、ドラゴンハイボ

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広島でライブ感あふれる【鉄人の激ウマ麻婆豆腐】を食らう!

皆様こんにちは。横濱中華街コンシェルジュのオトコイッシーです。 今回は中四国地方最大の都市・広島県から人気のお店を紹介します。 まずは広島県四大繁華街周辺を散策。  中四国隋一の歓楽街と呼ばれるだけあって、流川や薬研堀、新天地、広島本通商店街、紙屋町界隈は沢山の飲食店や娯楽施設があり、訪れる人を楽しませてくれます。 昨年のG7広島サミットの影響もあってか、インバウンドのお客様も非常に多く訪れております。  お目当てのお店は中区銀山町にある、超人気店【鉄人中華きむら】さ

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「手羽元と大根の紹興酒煮」~5歳の息子がパクパクモグモグ!中国酒営業マンのレシピ~

物価上昇で作る料理も色々考えてしまいませんか?そんな時はお財布にやさしい手羽元と大根を使ったお料理はいかがでしょうか?今回はご家庭で簡単にできる「手羽元と大根の紹興酒煮」のレシピを皆様にご紹介いたします。 調味料のメインは紹興酒。 皆さんは紹興酒って飲み物だと思っていませんか?実は多くの中華料理には紹興酒が使われています。アミノ酸が豊富な紹興酒は飲み物であり、料理酒でもあります。では早速、レシピをご紹介させていただきます。 【材料】 大根…半分 手羽元…10本 ゆで卵…4

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町の中華料理屋さんで「まぐろぶつ?」これがまた絶品!~深川エリア編~

本日は東京の代表的な下町、江東区深川エリアの町中華に行こうと思い立ち、門前仲町、清澄白河など悩んだ末、都営新宿線の森下駅へ。 この森下駅周辺は松尾芭蕉にまつわる史跡があるだけでなく、 美味しいお店も数多く点在されています。 例えば、東京三大煮込みのひとつ「山利喜」さん、桜鍋の「みの家」さん、元祖カレーパンを売る「カトレア」さん、あり過ぎて書き切れません。 美味しい匂いに誘われながらも、本日目指す町中華「中華や」さんへ到着。 こちらは某テレビ番組「●中華で飲ろうぜ」などメディ

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働くを語る

キリンの従業員自らの言葉で、働くうえで工夫していることや、今後目指す自分の姿について語っている記事をまとめています。

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  • 85本

“違い”による壁を乗り越えた先に成長がある。企業間出向は、自らの癖や強みに気付く「いい機会」

連載企画「ファンケルとキリン」では、“食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”の両社がタッグを組むことで生まれるシナジーと、その可能性について探ります。 今回のテーマは、「企業間出向」。ファンケルとキリンでは、2021年より企業内出向制度を実施し、互いを行き来することで業務においてもシナジーを生み出してきました。 出向することで見えてくる両社の違い。それらを力に変えることで企業間だけでなく、社員個人の大きな成長にもつながっているといいます。出向を経験したファンケルの

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【写心館#14】キリンビバレッジらしさを未来に残したい #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第14弾は、キリンビバレッジ 首都圏統括本部 首都圏流通支社 支社長の内山 宏夫さんです。 キリンビバレッジの「底力」を未来に残していきたい2024年春の「生茶」のリニューアルでも感じま

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若手が吹かせた新しい風。『晴れ風』とともに歩む、若手マーケターの道のり

2024年4月、17年ぶりに誕生したスタンダードビールの新ブランド『キリンビール 晴れ風』。 発売から約1か月の売り上げが、キリンビール過去15年の新商品の中で最大を記録するなど、今注目を集めているブランドです。 そんな『晴れ風』の開発の裏側には、20代から30代の若手社員の活躍がありました。 連載「晴れ風ができるまで 〜若手社員の挑戦〜」では、『晴れ風』の開発に携わった若手社員にフォーカスし、それぞれの挑戦の様子を紹介します。 第1回は、マーケティングを担当した向井優夏

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人生100年時代をともに歩める商品づくりを目指して。オープンイノベーションの拠点「湘南アイパーク」でキリンが描く研究の未来

キリンのヘルスサイエンス事業への貢献や、将来に向けた成長の種の創出につながる研究開発を担っている「キリン中央研究所」。その拠点を藤沢市の湘南ヘルスイノベーションパーク(通称:湘南アイパーク)に移したのは、2021年のことです。 日本でも数少ないサイエンスパークである湘南アイパークは、製薬、医療、健康などの分野で活躍する約180の企業や団体が拠点を置き、多種多様な研究者たちが知識やアイデアを交換し、共同研究を行う場として2018年に誕生しました。新しい医療技術や健康に関するイ

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ファンケルとキリン

“食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”。両社の共通項や企業文化を紐解き、互いに補完しあうこれからの可能性を探っていきます。

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  • 11本

“違い”による壁を乗り越えた先に成長がある。企業間出向は、自らの癖や強みに気付く「いい機会」

連載企画「ファンケルとキリン」では、“食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”の両社がタッグを組むことで生まれるシナジーと、その可能性について探ります。 今回のテーマは、「企業間出向」。ファンケルとキリンでは、2021年より企業内出向制度を実施し、互いを行き来することで業務においてもシナジーを生み出してきました。 出向することで見えてくる両社の違い。それらを力に変えることで企業間だけでなく、社員個人の大きな成長にもつながっているといいます。出向を経験したファンケルの

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開発担当者に聞く“飽きない味づくり”とは?『メルシャン×ファンケル カロリミット ノンアル梅酒テイスト』のおいしさの秘密

2019年資本業務提携を結んだキリンホールディングスとファンケル。連載企画「ファンケルとキリン」では、“食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”の両社がタッグを組むことで生まれるシナジーと、その可能性について探ります。 今回の #ファンケルとキリン でスポットを当てるのは、2月27日発売の新商品『メルシャン×ファンケル カロリミット ノンアル梅酒テイスト』。ファンケルとメルシャンだからこそかなった、ノンアル&糖類・カロリーゼロの梅酒には、両社の想いとこだわりが詰まってい

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ファンケル×キリンが考える、飲料だからできること。コラボ商品『カロリミットブレンド茶』に込めた想い

2019年資本業務提携を結んだキリンホールディングスとファンケル。連載企画「ファンケルとキリン」では、“食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”の両社がタッグを組むことで生まれるシナジーと、その可能性について探ります。 これまでも、両社のシナジーによる商品開発に取り組んできたファンケルとキリンですが、2023年はファンケルで不動の人気を誇るサプリメント『カロリミット』と飲料のコラボが本格化。 4月に発売して以来好評の『キリン×ファンケル カロリミット アップルスパーク

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ビールの原料ホップがファンケルの人気商品『マイルドクレンジングオイル』に!?お客様本位で乗り越えた大きな壁と商品化までの道のり

2019年資本業務提携を結んだキリンホールディングスとファンケル。連載企画「ファンケルとキリン」では、“食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”の両社がタッグを組むことで生まれるシナジーと、その可能性について探ります。 1997年に発売され、今では多くの方に愛されるスター製品となった『マイルドクレンジング オイル』、通称「マイクレ」。お客さまのニーズにお応えしながら今に至るまで7回リニューアルし、改良を重ねてきました。 2021年のリニューアル時、もともと毛穴ケアを得

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写心館

活躍する従業員の姿、思いをお伝えします。

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  • 15本

【写心館#14】キリンビバレッジらしさを未来に残したい #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第14弾は、キリンビバレッジ 首都圏統括本部 首都圏流通支社 支社長の内山 宏夫さんです。 キリンビバレッジの「底力」を未来に残していきたい2024年春の「生茶」のリニューアルでも感じま

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【写心館#13】マイナスをゼロではなく、プラスにする修理をしたい #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第13弾は、東日本CEセンター 横浜ステーション サービス担当の照屋 雄平さんです。 私たちが向き合っているのは、機械ではなく「人」機械を修理することが、私たちの仕事です。ですが、私たち

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【写心館#12】立場や、やりがいが変わっても現場に立つ #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第12弾は、キリンビバレッジ湘南工場 製造担当PET1係の一丸 郁仁です。 自分の技術を特化させなければ生き残れない。契約社員として入社した当時の葛藤昔から機械いじりが好きでした。父親が

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【写心館#11】誰かに話したくなる、ビアレストランをつくっていく #オープン社内報

キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写真館』第11弾は、キリンシティ横浜モアーズ店にて店長を務める松尾 盛二です。 誰かを幸せにできる、笑顔にできる。飲食という仕事私が目指しているのは「誰かに話したくなるビアレストラン」です。この

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クラフトビールを語る

キリンのクラフトビールにまつわる取り組みやストーリー、そこに関わる人々の想いや夢を、さまざまな視点から語り合う記事をまとめています。

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  • 18本

「Think Global,Brew Local.」九州・宮崎を世界に。宮崎ひでじビールが目指す、地域に根ざしたビール造り

「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を越えてクラフトビールの楽しさを体感できる「Tap Marché(タップ・マルシェ)」というサービスがあります。コンセプトは“ビールの自由市場”。そこに共感したさまざまなブルワリーが参加してくださり、一緒にクラフトビール市場を盛り上げています。 担当の丹尾健二がタップ・マルシェに参加するブルワリーを訪ね、ビール造りへの想いやタップ・マルシェ導入後の変化についてうかがう連載企画。第4弾

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歴史に爪痕を残したい。「ISEKADO」で受け継がれるクラフトビールの精神

「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を越えてクラフトビールの楽しさを体感できる「Tap Marché(タップ・マルシェ)」というサービスがあります。コンセプトは“ビールの自由市場”。そこに共感したさまざまなブルワリーが参加してくださり、一緒にクラフトビール市場を盛り上げています。 タップ・マルシェ担当の丹尾健二がタップ・マルシェに参加するブルワリーを訪ね、ビール造りへの想いやタップ・マルシェ導入後の変化についてうかがう

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Far Yeast Brewing(ファーイーストブルーイング)が地域とのコラボレーションで取り組むビールの新たな市場創造

「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を越えてクラフトビールの楽しさを体感できる「Tap Marché(タップ・マルシェ)」というサービスがあります。 コンセプトは“ビールの自由市場”。そこに共感したさまざまなブルワリーが参加してくださり、一緒にクラフトビール市場を盛り上げています。 ▼「Tap Marché(タップ・マルシェ)」って? タップ・マルシェに参加するブルワリーを訪ね、ビール造りへの想いやタップ・マルシェ導

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尖ってこそおもしろい!ヤッホーブルーイングと考えるクラフトビールの未来

クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフトビールに対する想いを発信していく連載企画。聞き手に雑誌『BRUTUS』編集長の田島朗氏をお招きして、キリンのクラフトビールに関わる人たちとの対話を重ねていきます。 第4回は、『よなよなエール』などのクラフトビールの製造・販売を行う株式会社ヤッホーブルーイングの“てんちょ”こと、代表取締役社長の井手直行さんと、「クラフトビール業界の今とこれから」をテーマに語り合います。 独自のスタンス

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