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KIRIN公式アカウントです。フォローは20歳以上の方限定です。 20歳未満の方への共有はご遠慮ください。※ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。 お酒は楽しく適量で。妊娠中・授乳期の飲酒はやめましょう。https://t.co/vpJsE8uq8B

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マガジン

  • #わたしとキリン 〜第4の価値観〜

    会社が目指すビジョンを大事にしながら、新たなチャレンジを続ける社員にインタビューをする企画です。

  • 働くを語る

    キリンの従業員自らの言葉で、働くうえで工夫していることや、今後目指す自分の姿について語っている記事をまとめています。

  • 未来を語る

    新規事業の取り組みやSDGsにまつわる活動を追いかけたドキュメンタリーなど、よりよい未来に向けた活動のプロセスを語っている記事をまとめています。

  • 次のキリンをつくる〜未来を切り拓く新規事業を追う〜

    事業をつくる人を中心に、新規事業に携わる人たちにフォーカスを当て、さまざまな取り組みを紹介していきます。立ち上げの背景や具体的な事業内容だけでなく、推進する中で感じた苦悩と課題、そしてそれでも実現したい想いなど、商品やサービスからは見えづらい事業の裏側までをお届けします。

  • 紹興酒のすゝめ 〜知れば中華がもっと楽しくなる〜

    紹興酒のおいしい使い方や、おすすめの飲み方、紹興酒を楽しめる中華店のレポートも。紹興酒を家庭やお店で楽しむ情報を発信していきます。

最近の記事

  • 固定された記事

【もくじ】公開中の記事を商品・カテゴリー別にご紹介します

KIRIN公式noteで公開中の記事を、商品別(グループ企業別)や社員インタビューなどのテーマ別で検索できるようにしました。お好きな商品やテーマから、気になる記事を見つけてみてください。 ブランド別■キリンビール ■SPRING VALLEY BREWERY ■キリンビバレッジ ■メルシャン ■ブルックリン・ブルワリー ■小岩井乳業 ■FANCL ■ INHOP ■永昌源 ■キリンシティ ■タップマルシェ 記事テーマ別■インタビュー ■企業コラボ

    • 研究に一発ホームランはない。地道に積み上げた成果と「感謝」を胸に、思い描く三方良しの社会【#わたしとキリン vol.17 城内健太】

      キリングループでは、「よろこびがつなぐ世界へ」というコーポレートスローガンを掲げています。そのために社員が大切にしているのが、「熱意、誠意、多様性」という3つの価値観。 これらをベースに、各自が大切にしている第4の価値観をミックスすることで、社内では新たな取り組みがたくさん生まれてきました。 そんな社員たちの取り組みから、多様な働き方を考えていく企画が「#わたしとキリン ~第4の価値観~」です。 今回の出演者は、キリンホールディングス ヘルスサイエンス事業本部のヘルスサ

      • 食の楽しみを広げていきたい。新規事業「エレキソルト」が提案する新たな食体験

        食品の塩味を増強させる独自の電流波形を活用した、味わいを変える製品「エレキソルト」が、キリンからデビューします。 健康上の理由から減塩食を選ぶ人にとって、少しでも食の楽しみを広げる手段に。今注目を集めるそのデバイスの誕生背景は、使命感に燃えて味覚を科学した一人の研究員の熱意が形になったものでした。 「キリンはこれまでお酒を含めて、楽しい食卓を支えようと頑張ってきました。エレキソルトも形は違えど、食卓を楽しくするという点では変わらないと思っています」 そう話すのは、

        • “モッタイナイ!を、おいしい!に”。 『氷結®』から果実農家を応援する商品が誕生!

          「おいしい果実なのにモッタイナイ!」 規格外の果物を活用して少しでも農家の方々の課題解決の手助けができれば。そんな想いから、『氷結®』の新プロジェクトが発足しました。 そして誕生したのが、規格外などで青果販売できず廃棄を余儀なくされた果物を活用した『氷結®mottainai』シリーズです。第1弾は神奈川・横浜の特産品「浜なし」。基本直売のみで販売していることから広く出回ることが少ないけれど、地元を中心にファンも多い、みずみずしくおいしい梨を使用しました。 「農家さ

        • 固定された記事

        【もくじ】公開中の記事を商品・カテゴリー別にご紹介します

        • 研究に一発ホームランはない。地道に積み上げた成果と「感謝」を胸に、思い描く三方良しの社会【#わたしとキリン vol.17 城内健太】

        • 食の楽しみを広げていきたい。新規事業「エレキソルト」が提案する新たな食体験

        • “モッタイナイ!を、おいしい!に”。 『氷結®』から果実農家を応援する商品が誕生!

        マガジン

        • 働くを語る
          80本
        • #わたしとキリン 〜第4の価値観〜
          18本
        • 次のキリンをつくる〜未来を切り拓く新規事業を追う〜
          9本
        • 未来を語る
          99本
        • 紹興酒のすゝめ 〜知れば中華がもっと楽しくなる〜
          81本
        • ブランドを語る
          138本

        記事

          知られざるラム肉の奥深さ。キリンシティから「スプリングラム」の春限定メニューが登場

          「日本人が年間に食べるラム肉の消費量は、どれくらいだと思いますか?」 「鶏肉13.9kg、豚肉12.8kg、牛肉6.5kgに対して、ラム肉は約200gしかないんです」 そう教えてくれたのは、国内で羊肉の営業活動をしているアンズコフーズジャパンの門内裕也さん。 ビアレストラン「キリンシティ」で、2024年3月6日から6月4日まで提供する限定メニューには、アンズコフーズが取り扱うラム肉のなかでも、この時期だけの特別な味わいを持つニュージーランド産「スプリングラム」が採用され

          知られざるラム肉の奥深さ。キリンシティから「スプリングラム」の春限定メニューが登場

          過去商品のお問い合わせは年間約2,000件!お客さまの声と振り返る、愛されてきた商品たち【こんにちは。お客様相談室です。】

          「大好きだったあの商品、最近店頭で見かけないけど、もうないの?」 お客さまと一番近い場所に立ち、お客さまとキリンをつなぐ「お客様相談室」には、ときどきこんなお問い合わせもいただきます。 今回は、そういったお客さまからのお声とともに、過去に愛されてきた商品をご紹介。過去商品にまつわるお客さまとのエピソードもお届けします。 連載「こんにちは。お客様相談室です。」は、実際にいただいたお客さまからのお問い合わせと担当スタッフのやりとりを紹介する企画です。 「こんな商品あったな

          過去商品のお問い合わせは年間約2,000件!お客さまの声と振り返る、愛されてきた商品たち【こんにちは。お客様相談室です。】

          自分らしく働くということ。キリンが取り組む、一人ひとりが“個”として活躍できる環境づくり

          キリンがこれまで公式noteで伝えてきたことのなかに、「働き方」というテーマがあります。一人ひとりが健やかに暮らすために、どう仕事と向き合うか?という問いは、自分がどう生きていきたいかを考えることにもつながっていくはず。 働き方の多様化が進む今、企業の人事は大きな転換期を迎えています。キリンでは、これまで従業員のチャレンジ機会創出や成長支援などさまざまな取り組みを行なってきましたが、今後のさらなる“会社と個人”両方の持続的成長を目指して改革を進めています。 「その根底にあ

          自分らしく働くということ。キリンが取り組む、一人ひとりが“個”として活躍できる環境づくり

          【写心館#13】マイナスをゼロではなく、プラスにする修理をしたい #オープン社内報

          キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第13弾は、東日本CEセンター 横浜ステーション サービス担当の照屋 雄平さんです。 私たちが向き合っているのは、機械ではなく「人」機械を修理することが、私たちの仕事です。ですが、私たち

          【写心館#13】マイナスをゼロではなく、プラスにする修理をしたい #オープン社内報

          歴史に爪痕を残したい。「ISEKADO」で受け継がれるクラフトビールの精神

          「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を越えてクラフトビールの楽しさを体感できる「Tap Marché(タップ・マルシェ)」というサービスがあります。コンセプトは“ビールの自由市場”。そこに共感したさまざまなブルワリーが参加してくださり、一緒にクラフトビール市場を盛り上げています。 タップ・マルシェ担当の丹尾健二がタップ・マルシェに参加するブルワリーを訪ね、ビール造りへの想いやタップ・マルシェ導入後の変化についてうかがう

          歴史に爪痕を残したい。「ISEKADO」で受け継がれるクラフトビールの精神

          【写心館#12】立場や、やりがいが変わっても現場に立つ #オープン社内報

          キリングループ会社全体の取り組みを紹介するインターナルブランディングWebサイト『KIRIN Now』。そのなかの一つで、従業員の仕事に対する想い、働くうえで大切にしていることを自分自身の言葉で伝える『写心館』というコーナーをnote上で公開しています。 ▼連載の経緯はこちら 『写心館』第12弾は、キリンビバレッジ湘南工場 製造担当PET1係の一丸 郁仁です。 自分の技術を特化させなければ生き残れない。契約社員として入社した当時の葛藤昔から機械いじりが好きでした。父親が

          【写心館#12】立場や、やりがいが変わっても現場に立つ #オープン社内報

          都会と自然、会社と個、デザインと戦略。二つの立場を行き来することで見えてきた「調和」の筋道【#わたしとキリン vol.16 遠藤楓】

          キリングループでは、「よろこびがつなぐ世界へ」というコーポレートスローガンを掲げています。そのために社員が大切にしているのが、「熱意、誠意、多様性」という3つの価値観。 これらをベースに、各自が大切にしている第4の価値観をミックスすることで、社内では新たな取り組みがたくさん生まれてきました。 そんな社員たちの取り組みから、多様な働き方を考えていく企画が「#わたしとキリン ~第4の価値観~」です。 16人目となる今回の出演者は、キリンビバレッジ株式会社 マーケティング部

          都会と自然、会社と個、デザインと戦略。二つの立場を行き来することで見えてきた「調和」の筋道【#わたしとキリン vol.16 遠藤楓】

          今「ワインの街・上田」がアツい理由。地域を盛り上げるプレイヤーと、サポートする行政×企業のかたち

          2019年、上田市初となるワイナリー「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」オープンを機に、「ワイン産業振興を軸にした地域活性化に関する」包括連携協定を締結した上田市とキリン。 前回は、行政と企業がタッグを組んで取り組む地域創生について、上田市役所のお二人とキリン担当者に話を聞きました。 そして今回は、官民連携でワイン産業を推進している上田市で、具体的にどんな取り組みが行われ、どんな方々が活躍しているのかに注目します。 お話を伺ったのは、上田市に移住してブドウの栽培から

          今「ワインの街・上田」がアツい理由。地域を盛り上げるプレイヤーと、サポートする行政×企業のかたち

          開発担当者に聞く“飽きない味づくり”とは?『メルシャン×ファンケル カロリミット ノンアル梅酒テイスト』のおいしさの秘密

          2019年資本業務提携を結んだキリンホールディングスとファンケル。連載企画「ファンケルとキリン」では、“食と医のキリン”と、“美と健康のファンケル”の両社がタッグを組むことで生まれるシナジーと、その可能性について探ります。 今回の #ファンケルとキリン でスポットを当てるのは、2月27日発売の新商品『メルシャン×ファンケル カロリミット ノンアル梅酒テイスト』。ファンケルとメルシャンだからこそかなった、ノンアル&糖類・カロリーゼロの梅酒には、両社の想いとこだわりが詰まってい

          開発担当者に聞く“飽きない味づくり”とは?『メルシャン×ファンケル カロリミット ノンアル梅酒テイスト』のおいしさの秘密

          行政と企業が一体となって取り組む地域創生のかたちとは?「ワインの街・上田」を目指して

          長野県上田市の丸子地区で、広大なブドウ畑に囲まれた小高い丘に佇む「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」。ワインツーリズムに取り組む世界のワイナリーを選出する「ワールド・ベスト・ヴィンヤード2023」で、アジアNo.1に輝いています。 「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」の躍進だけでなく、ここ数年で「ワインの街」としての存在感を打ち出している上田市。その背景には、「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」の誕生を機に上田市とキリンが締結した「ワイン産業振興を軸にした地域活

          行政と企業が一体となって取り組む地域創生のかたちとは?「ワインの街・上田」を目指して

          Far Yeast Brewing(ファーイーストブルーイング)が地域とのコラボレーションで取り組むビールの新たな市場創造

          「キリンだからこそ担える、クラフトビールの役割がある」 そんな志のもと、ブランドの垣根を越えてクラフトビールの楽しさを体感できる「Tap Marché(タップ・マルシェ)」というサービスがあります。 コンセプトは“ビールの自由市場”。そこに共感したさまざまなブルワリーが参加してくださり、一緒にクラフトビール市場を盛り上げています。 ▼「Tap Marché(タップ・マルシェ)」って? タップ・マルシェに参加するブルワリーを訪ね、ビール造りへの想いやタップ・マルシェ導

          Far Yeast Brewing(ファーイーストブルーイング)が地域とのコラボレーションで取り組むビールの新たな市場創造

          尖ってこそおもしろい!ヤッホーブルーイングと考えるクラフトビールの未来

          クラフトビールの解釈を深めながら、クラフトビール文化の楽しさと可能性、キリンのクラフトビールに対する想いを発信していく連載企画。聞き手に雑誌『BRUTUS』編集長の田島朗氏をお招きして、キリンのクラフトビールに関わる人たちとの対話を重ねていきます。 第4回は、『よなよなエール』などのクラフトビールの製造・販売を行う株式会社ヤッホーブルーイングの“てんちょ”こと、代表取締役社長の井手直行さんと、「クラフトビール業界の今とこれから」をテーマに語り合います。 独自のスタンス

          尖ってこそおもしろい!ヤッホーブルーイングと考えるクラフトビールの未来